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次世代省エネ照明CCFL蛍光灯のご紹介です。
CCFL次世代蛍光灯
CCFL次世代蛍光灯とは
BeeZeil BeePall
BeeZail/BeePallとは
次世代蛍光灯CCFLの商品名です。LED蛍光灯よりも安価で、従来蛍光灯よりも省エネなCCFL照明をぜひご利用ください。

リニューアル用直管タイプのご紹介
リニューアル用直管タイプ
ガラスカバー採用!カバーの劣化はありません!
ガラスカバータイプ、飛散防止用フィルム付タイプの2種類より選べます。
既存器具との互換性有り
G13口金であり、一般的な蛍光灯に取り替え可能です。
選べる発光色
昼光色(6500K)、昼白色(5000K)、白色(4100K)、温白色(3500K)、電球色(2700K)より選べます。


調光機能~3段階の調光機能付
3段階の明るさ!調整消費電力もカット
スイッチを2秒以内にOFF/ONすることによりモードを切り替えることができます。

3段階調光機能付き
※比率は従来蛍光灯との対比です。

各法令遵守
☆ランプのPSE認証 ☆安定器のPSE認証、JET適合
各法令遵守
「東北・福島復興支援プロジェクト」として福島県でも製造しています

2011年3月11日に発生した東日本大震災。
その復興支援プロジェクト(エールプロジェクト)として福島県でBeeZeilの製品製造を行っています。これにより雇用創出、福島県の緊急雇用対策の採択を受けて15人を新規雇用し、月1万本体制で生産を始めています。福島産の製品が売れることでその1本1本を義援金として、復興に役立てようという中小企業連携の取り組みです。
開発の日本ガラストロニクスから製造を受託されたデンカイ(福島県二本松市)の半澤裕介社長は「県外に一時避難している被災者が帰ってきた時のためにも雇用の場を作りたい」と話し、数年後に年100万本の生産を目指しています。

日本ガラストロニクスより、CCFLの生産委託会社が福島県に設立されることについての談話

今年の2月頃、CCFL蛍光灯の組立て生産委託事業の設立を計画していました。世界でも厚い信頼を得ている“made in JAPAN”として、また日本のモノづくりを活性化させる目的もあり、生産拠点は国内の地元・滋賀に置きたいと考えていました。
 しかし3月、東北地方が未曾有の大震災に見舞われ、甚大な被害を被りました。それなら、被災地域の雇用促進にもつながればと計画を福島県に移したのです。幸いにも福島で高い生産性をもった企業と人材(財)に出会い、この8月に操業開始する運びとなりました。一つの商材が少しでも多くの日本の雇用や経済の活性化を生み出すことを願っています。
 現在、まだまだCCFLの認知度は低く、企業や一部の公共施設に導入されている段階です。数社の大手企業から取り扱いを打診されていますが、認知度を高めるメリットはあるものの、これまで製品開発・販売に協力頂いた地元の中小の協力企業様には楽しみを奪うデメリットとなります。「中小企業が花開く仕事を生み出していきたい」という理念もあり、「今、爆発的に売ること」が必ずしも良いとはいえないのです。


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